作家もののうつわや工芸作品と日々の出来事について
ご紹介いただきました
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今発売されています、文化出版局刊、ミセスさん7月号の「ミセスView Craft」のページにて、長野史子さんの作品をご紹介いただきました♪

ゆきどけという作品で、まさに暖かくなって雪が融けていくその瞬間を閉じ込めたような、半透明の結晶のようにも見えるガラスの器を掲載していただきました。

長野さんは今年11月10日(土)-18日(日)(火曜水曜休み)にて、漆の杉田明彦さんと二人展を行っていただきます。

常設ではなかなか作品が入りませんので、その期間に是非見にいらしてくださいね。
私もとても楽しみにしています。

写真の右は、ざくざくと面取りした表情がかっこいいですね。
底がかなり厚くなっています。
オリーブなどを盛ったり、水を張ってグリーンで涼やかに、などにどうぞ。

ガラスのリースは、てぐすやリボンなどで吊るしたり、壁にピンでとめても涼し気でとても素敵です。
クリスマスのシーズンに飾ってももちろんどうぞ。

尚、同じミセスさん内の、「いろいろな樹種の天然木の椅子」のところで、杉村徹さんのくるみのスツールのLとSサイズを掲載していただいています。
3ケ月ぐらいお待ちいただけましたら制作していただけますので、お気軽にお問い合わせください。(Mサイズもあります)


長野史子 作
rock bowl S
径8.5cm 高さ5.5cm
¥7,200 + tax

ガラスリース
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